ハピメで出会ったエッチな彼とSM体験談口コミ

ハピメで素敵な彼と出会い、エッチをすることに

ハッピーメールで出会った彼との初めてのプレーは今でも忘れられない。事前にメールで大人のおもちゃを使いたいといっていたので、あまり太いものは好まないと伝えていた。

 

当日、彼は私の最寄の駅まで車で迎えに来てくれ、わざわざ車を降りて私をエスコートしてくれた。車に乗る瞬間、私達は軽くキスをして、穏やかな空気が流れた。車の中でいろいろ話しをしながら、私はそれとなく、大事な部分の毛をつるつるにしていることを話すと、Mの人は多いから大丈夫だよといってくれた。
ホテルにつくと、そこは鏡張りの広くてきれいな部屋だった。シャワーを浴び、ふかふかのベッドで彼はゆっくりと愛撫していれた。雰囲気の良い所で、彼はピンクローターをとり出し、クリトリスを十分に刺激した。気持ち良さに身を任せていると、彼はピンクロ―ターを私の中に押し込んでいった。膣の奥の振動がここちよかった。

 

彼はもう一つピンクローターを取り出すと、クリトリスを刺激しだした。

 

膣の奥の振動とクリトリスの振動で私は痺れる様な快感を感じていた。私は愛液で濡れていた。
彼はそのピンクローターをまた膣の中に押し込んでいった。あまりの快感に私の喘ぎは止まらなくなっていた。

 

膣の奥で二つのピンクローターが激しく振動している。彼がもう一つピンクローターを取り出した時、喜びに体が震えた。私の喘ぎは、ほとんどすすり泣きに変わっていた。

 

クリトリスを軽くこすられるだけで、愛液がどくどくと溢れるのを感じた。

 

そしてゆっくりと三つ目のピンクローターを膣に押し込んでいった。彼はピンクのロープを取り出すと、私の体を縛りはじめた。全身が性感帯となっている私は、喜びに声を上げた。きつく縛られた胸そしてロープを股に食い込まされた時、いままで感じたことのない快感に体をのたうちまわしていた。この後も、私達は、いろんなプレーを楽しんだ。

 

この文を書いているだけで思い出して濡れてくる。オナニーがしたくなった。

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